ラベンダーが旬の頃に、作ってみませんか? 上手にドライフラワーにするコツを、東京・三鷹の人気の花のアトリエ『サブリナ』を主宰する田辺ゆりさんに聞きました。香りよく作るには、じつは種類選びと"切るタイミング"がポイントになるそうです! 逆に避けたいのは、水分の多い茎をもつもの。 花束でドライフラワーの作り方! 花束をそのままドライフラワーにしたい!という時ありますよね。 でも、貰ったときのまま干しておいても、うまくドライフラワーにならなかったり、最悪なかなか乾燥せずカビが生えてしまったりする事もあります。 お部屋にドライフラワーを飾りたい! おうちでドライフラワーって作れるの?そんな方へドライフラワーの作り方やドライにするのにおすすめの花植物の種類や飾り方も合わせてご紹介します。 point 01. ドライフラワーに向いている花は? ドライになる、ならないの見極めはむずかしいようです。岡本さんは「選ぶなら、水分が少なく乾きやすい、丈夫な茎」のものだと言います。. 花束を頂いても、花はすぐに枯れてしまいますよね。そこで、花束の美しさを長く楽しむためにドライフラワーなんていかがでしょうか。 作り方はとっても簡単「吊るすだけ」なんです。 基本の作り方の他、おしゃれな吊るし方や、ドライフラワーのアレンジなどをご紹介しています。 ドライフラワーってなんだか作るの難しそう....そもそも自分で作れるの?と思っていませんか?ドライフラワーは花にもよりますがとっても簡単に出来るんです!初心者でも、安心して簡単にチャレンジする事が出来てしまいます。そんなドライフラワーの作り方をご紹介しています。 ドライフラワーで楽しむ! chayoはドライハーブとして利用しやすいように花穂をバラバラにして保存。 でも乾燥させたラベンダーをそのままにすれば、ドライフラワーとして楽しめるよ! ドライフラワーの作り方はこちらのサイトに詳しく書いてあるよ。